記憶中枢にダイレクトに伝達し、学習効果を驚異的にアップさせるヘッドホン
ITキオークマンとは・・・
「目で見る」「声を出す」「耳で聞く」という3つの知覚刺激を大脳に伝えることで、学習能率をアップさせる学習用機材です。
ITキオークマンの使い方は?
例えば英会話を学習する時、テキストを黙読するだけではなかなか覚えられませんが、声に出して音読することで、記憶の手助けをすることが出来ます。
キオークマンを使うと自分で発音した言葉がマイクとヘッドホンを通して耳にかえってきます。
目で見て、声に出し、耳で聞くと言う3つのことが同時になされることで、更に記憶の効率がアップされるわけです。
またヘッドホンをつけることで外部の雑音を遮断することが出来、さらに集中力もアップ出来ます。

記憶力向上に活用するだけでなく、
「ボイジャーエクセル」と接続して、バイノーラルビートのセッション体験に・・・
ブレインマシン・インストラクター山田 剛の下記の記事をご覧ください。
*「ヘミシンク&バイノーラルビートについて 」
*バイノーラルビートでの体外離脱(1)−HRTスタジオ“スタイル21” スタッフブログ
*バイノーラルビートでの体外離脱(2)−HRTスタジオ“スタイル21” スタッフブログ
この「ITキオークマンの外部入力端子」と
「ボイジャーエクセルのヘッドホン端子」を付属コードで接続すると、
とてもユニークなセッション体験が可能になります。
ボイジャーエクセルのバイノーラルビートをヘッドホンで聴きながら、
ITキオークマンのマイクを使って、ハミングをすると・・・
ヘッドホンからは、バイノーラルビートとハミング音がミックスして聴こえてきます。
このセッションは、上記記事で山田が述べているサウンド効果を、
より効果的に体験できる組み合わせなのです。
ITキオークマン&ボイジャーエクセルのセットで、
変性意識体験を目指してみませんか?

ITキオークマンの特徴
■マイクをとおした自分の声が、ヘッドフォンからダイレクトに聞こえてきます。
■付属のケーブルをCDやパソコンなどに繋げば、語学学習用ソフトCDを耳から聴きながら、発声練習、音読学習などが出来ます。
新フレームは、日本人の顔にもフィットしやすくなりました。
■ヘッドフォンを着けることで周りの音が遮断されるため、集中力もアップします。
■単三乾電池(2本)でも動くので、体を動かしながらでも学習できます。
こんな使い方が効果的!!(英会話編)
1) 市販のCD付英会話教材を用意します。
2) CDをCDデッキ、ポータブルCDプレーヤーあるいはPCに入れます。
3) キオークマンと付属ケーブルを接続してから、ケーブルの反対側のイヤフォンジャック(緑色)をCD側のヘッドフォン出力端子に差込み、キオークマンのスイッチを入れます。
(乾電池はあらかじめ入れておいて下さい。)
4) CDをPLAYさせると、ヘッドフォンからCDの内容が聞こえてきますので、教材の説明にしたがって学習を始めます。
ポーズなど、自分が発声する場面で声を出すと、CDと同じようにヘッドフォンから自分の話す声も聞こえてきます。
オプションの「ITキオークマンDDR」を付けると、自分の声を録音することも出来るので、お手本と聞き比べることが出来ます。

<製品仕様>
付属品:録音・再生用コード、単3乾電池2本、取扱説明書、保証書
電源:単3電池1本またはDC1.5V(別売専用ACアダプタ)
サイズ:150(W)×200(D)×70(H) mm、約245 g(電池含む)
*製品は、発売元より直送、又は受注後取り寄せ発送にてお届けとなります。