「神秘の水」が新しくなりました!!
「神秘の水・夢」 280mlに増量!
弘法大師にゆかり深い高野山麓 神野々の里で採水されている「神秘の水」
その深層1,187mより、湧き出た温泉水『神秘の水』には、多種多様のミネラル成分が含まれており、その豊富なミネラルと、絶妙のバランスから「神秘の水」は、生命誕生時代にそれを司った「原始海洋水」が、地表に届けられたのではないかと考えられています。このお水がもたらしてくれる恵には、私たちの想像を超えた何かが感じられます。
「銀水」と名づけられたこの温泉水を、そのままスプレーボトルに詰めました。容量もアップして、ボトルのスプレーはハンドル式に変更。たっぷり使えて、扱いやすくなりました。
*『銀水』が大きく変化してきました。成分的にはナトリウム分が減少し、カルシウム分が増加しました。
その結果、お肌には以前のものに比べて大変やさしくなりました。
もちろん神秘の水の力の衰えはありません。
パワーアップした「神秘の水・夢」をどうぞご利用ください。
●このお水を飲み始めてから…(今回で4箱目のオーダーかな!?)季節の変わり目の、肌の乾燥が無くなった気がします。M.A.さん
●スポーツクラブに行く時に持っていっています。もちろん500mlのペットボトルに入れ替えてですが。他の水では物足りなくなってしまいました。E.Y.さん
●名水といわれているものは色々と飲んでみましたが、「月のしずく」はそれらとはちょっと違うな、と直感的に思いました。もっと早く飲んでおけば良かったと後悔しています。T.Kさん
●こんにちは。えっと、質問になるのですが、以前に注文した「月のしずく」に、白い小さなごみのような物体があちこちに漂っています。これって、飲んでも大丈夫でしょうか? T.M.さん
問題ありません。ミネラル分が結晶化して起きる現象だそうです。以下に、製造元からの情報を転載しますね。ゆの里友の会会員向け通信『あいらぶゆの里』25号によれば、「月のしずく」のボトリング工場では、最大級に気を使って、充填作業をしているそうです。なんと充填日には、他の製品の波動が混ざらないように、他のラインを止めて、「月のしずく」だけのために工場を稼動しているとか。多くの人や企業のこだわりで製品化されているんですね。
<製造元の資料より>
「月のしずく」は、時として保管場所や外部からの何らかの影響によって、水の中に溶存しているミネラルの陽イオンと陰イオンが接触して浮遊物(フロッグ)を形成することがあります。これはミネラルが多量に溶存し、飽和に近い状態にあるためであって、心配はいりません。 その場合は、容器を横向きにし、容器の中央部を持って左右に回転させるように振り動かすと、もとの透明なミネラル水に戻ります(普通の水ではフロッグができた場合、いくら強く振っても浮遊物が小さくなるだけで、浮遊を続けることが多い)。
■日本食品分析センター調査結果■
浮遊物は、ケイ酸塩を含有する物質で、元素としてケイ素、リン、カルシウム、マンガン及び鉄が検出され、有機物の存在は確認されませんでした。 以上の結果、ミネラルの結晶であることが証明されました。
その他のリポートは「ゆの里製品体験リポート集」をご覧ください。